自分の世界感があればすぐに2000文字オーバー!

 

こんにちは有藤です。

 

これと若干似たような類の記事を書きました。

それがこれですね

 

記事の質を上げる方法 ユーザーの知りたい内容よりも情報を訴える

 

この記事は、自分の伝えたいキーワードを強調するために自分だけの軸で回るキーワードで文章を回してください!

ってことを書いてました。

 

これとセットで読めば、より文章量とオリジナルコンテンツ性がましマシになるので時間があったときは一緒に読んでみてください。

 

本題に戻りますが、

 

今回は自分が思ったとおりにたくさんの文章を書き込める方法についてお話しようと思います。

自分が狙っているキーワードがあったときに傾向としては文章量が多いほど上位表示されるケースが多いです。

 

文字量と検索順位の相関関係

 

 

っというわけで、今回はSEOの話を踏まえてもこれを意識するだけで文章ボリュームを増やせる方法について解説しようと思います。

 

 

 

多くの情報網を提示すること

 

書くネタを決めたらすぐに実行するのがほんとに大事です。

 

だけども、そのネタを書いたときにどれだけの文章で相手に多くの情報を提示できるか出来ないかで全然見栄えの部分が違ってきます。

 

初心者がブログを始めたときって、1000文字を超えるのもやっとってレベルで難しいので

 

無限のようにある情報を搾り出すということは高い集中技術を要します。

 

思いついたネタを決めても、ボサっとしていたらすぐに記憶って抜け落ちてしまいがちです。

 

“ひらめき”ってのは無形の物体を手ですくいあげていうようなもののもうな感じです。

タイピングするときはスピードが大事ですよ。

 

タイピングの早さをさることながら、てきぱき文章を打ち込む姿勢ですね。

 

でないと、同じ1時間で2記事作れる人と

 

1時間で記事の半分も作れない人だとそのスピードの差で4倍以上の差がつきます。

 

そのためには以下の3つを意識してみましょう。

○ユーザー目線にキーワードを選ぶ

○個性を打ち出すためにキーワードを選ぶ

○読みにくさのないキーワードを選ぶ

 

 

逆にやってはだめなのが

 

○自分の理解が追いついていないキーワード

 

○様々な解釈があるような変なキーワード

 

○ユーザーが調べなさそうなキーワード

 

一見すると簡単に見える記事作成でもある程度の直感を動員して書くつもりでないと一生記事なんて出来ないと思って毎日記事を製作しています。

よくやりがちなのが、リサーチをして結局理解出来ずに自分なりに文章を書いたというパターンですね。

 

そんな時間あったら、もっと効率良くかけるキーワードでないと時間に追われるタイピングをせざる終えなくなるんです。

 

これって一番勿体無いですよね?

 

 

 

 

僕の場合は、アイディアを多く入れようと考えますけど結局は何も考えないで記事を書いたほうが結果的に早く記事を書くことが出来るんですね。

↑ 本当はこういう記事の書き方するのは良くないですからマネしないほうが良いです。

 

ただある程度自分のかけそうなのが見つけられて、検索ボリュームの有りそうなものならすぐに実践で書くことを意識してます。

 

これはあくまでも自分ならではですが汗

 

セオリーとしては、

自分の書けるキーワード×需要のあるキーワードですね。

 

こんなのがすぐ見つけられるようになるとだいたいのライティング系のアフィリエイトでは攻略できたようなものです。

 

見つけたキーワードと関連付けられそうなものを見つける

 

検索エンジンでよく関連キーワードを見かけますがあれは客観的にユーザーの検索クエリに応じたもので

構成されています。

 

つまりかなり有力なんですね。

 

ただ、そこに注視ばかりして上位サイトばかりリサーチをしても普通に効率が悪いです。

 

そこでオススメなのが

○自分が作っているキーワード + α 自分が想起したキーワード 

 

でブログを構成するという荒業です。

 

時間を短縮するために僕は徹底してリサーチを省いて、なるべく他のサイトとは差別化するように意識していたので

マニュアルを回避していましたが

 

 

自分の選んだキーワードでブログをまず構成してみて、それを素直にそのまま文章にすると自然に文章ってつながりやすくなるんですね。

 

1.他人と比較しまくって、時間をロスしたブログ

 

2.自分のキーワードを信じて、効率的に作ったブログ

 

どっちが世界感が統一しやすいのかというと後者です。

 

 

一つのキーワードに対して執着心を持って執筆すること

 

 

アフィリエイトみたいなライティング作業って無形の商品を作るときの“ひらめき”の連続です。

 

結局はその量が物を言います。

 

こういうブログこそが4000文字になったり、10000文字になったりします。

 

ただ闇雲に文字量を増やすことはここでは推奨をしませんが文章が多いってことは検索クエリに答えている可能性が高くなるってことなんですね。

 

 

なかなかにクリエイティブな物言いになってしまいますが

 

自分の考える癖があって、

それをフィルター通してアウトプットしたときに初めてあなたらしい考えの持ったコンテンツになるんですね。

 

 

自分は抽象的な情報をわざと多く掘り下げてフィルター越しにどうやって記事にしてやろうかと料理している気でいることに自覚しています。

 

そこで登場するのが、“自分の価値感をフィルター”に通すって言葉になりますね。

 

 

文字をどう言い表すかって? ことを考える作業です。

それがアフィリエイターの仕事です。

 

自分らしい言葉に置き換えるとは、自分の思考をフィルターしたものが言語化してそれが始めて個人ブログの意味を成します。

 

それ即ち、オリジナルになるってことなんです。

 

自分の言いたいことがたくさんあったら勝手に文字量は増えますよ、

ただし手を抜かないと1記事あたりの時間が90分かかったりしますが

 

文字量を増やそうと思えばいつでも出来るように自分の専門分野と自分の得意キーワードを増やすことです。

 

勝手に専門的なコメントが頭のなかで“もわぁ~”っと思い浮かぶようになりますのでね笑

 

機械的な文章とはどうしても万人が同じ理解を示すような言葉を多用するので、

面白くもないし、ユニークも感じない。

 

そもそもそんなのはNEVERまとめなどで役割を果たしているので、

オリジナルで構成するものを提供しないとあなたの記事はSEOに淘汰されます!

 

記事を作るポイント アイディアをひねり出す

自分が打ち出したい単語を並べましょう。単語というのは

 

○SEO狙いの戦略的なキーワード

●ユーザー目線の共感キーワード

 

この2種類のキーワードがあります。

 

それって性質的な部分を言うと

 

○SEO狙いの戦略的なキーワード・・・・・・

 

検索している人に向けて書いてあることを説明する単語です。

 

それが例えば「青汁」としましょう。

物販アフィリエイトを中心にやってブログを書いている人の特徴としてはとにかくキーワードには厳しいです。

 

僕はそこらへん事情通ではありませんが

 

キーワードの使い分けは情報商材アフィリエイトをしている僕でもよくやっております。

 

次のような例文があったとして

 

Aの青汁は、~ である。

 

Dの青汁は、である。

 

という説明を加える部分のキーワードにあたるわけなんですね。

それが

 

苦さについて

匂いについて

 

コストについて

 

検索エンジンなんかではおそらく

 

青汁 コスト

青汁 匂い

青汁 苦味

 

っとのることがあります。

 

それを利用してそのままレビューするときのネタにして書けば、結構検索エンジンなんかではひっかかりやすいです。

 

これはSEO界では最もセオリーな関連キーワードの使い方なんですね。

 

 

 

このキーワードを多用すれば、その手に詳しい青汁専門家ブログのコンテンツになるわけですが

あまりにも共感できるキーワードが少なくなるとどれを選べばいいのかわからなくなります。

そこで登場するのがオリジナリティーを高めるキーワードです。

 

●ユーザー目線の共感キーワード

 

これはユーザーに向けて書く言葉を言い表す部分にあたります。

例えば“まずい”と伝える内容に仕上げるものだと仮定します。

 

A青汁について、である。

 

D青汁について、である。

 

の2通りのレビューするとして

 

部分に+αを加えるところが共感を呼んだり、知りたいって思わせるキーワードを入力します。

A青汁について、である。

 

コストパフォーマンスは十分に良いのですが、個人的には飲みにくい味付けとなっています。

 

成人している男性向けの商品なので料もそのそういうターゲット向けに作られており栄養面のレベルは“断然”にお買い得ですが

“粉っぽさが”がなんても言えない“苦味”“渋み”を醸し出しており

 

『ピーマンの苦さとコーヒの苦さを押し付けた』ようなイメージがありました。

 

この青線の部分に自分だけの表現やキーワードを作りこむとより記事に新たな感性って加わるんですね。

 

そういう記事ってかなり、ファンの獲得がしやすいものになるし機械的でなくなります。

 

 

具体的に掘り下げるには、

どんなことが起きるだろうかって思わせる単語を並べておくと未来記憶を刺激するキーワードを産むんですね。

 

自分の感性ならこういう表現が出来るな!っていうのがあればそれをすかさず

読み手に伝わり易いキーワードで使うと効果抜群です。

 

“あ~、そうなのか!”って理解するコンテンツになればかなり優良コンテンツとして扱われる可能性って

高くなります。

 

ぜひこの2種類のキーワードをブレンドしてオリジナリティーの高いコンテンツを作りましょう。

 

一言ぼやく!

 

 

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どうも、今日も読んでいただきましてありがとうございます。

 

 

 

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