自分の言葉でハッキリ発信

 

こんにちは 有藤です。

 

今回は自分の世界感を持って情報を発信する方法についてお話しようと思います。

 

この記事を作ってだいたい3ヵ月後にこのような記事を更新しました。

ネットビジネス 練習せずにいきなり2000文字を書く方法

 

これは自分の専門分野と得意キーワードがあれば文章ボリュームを増やせますよ!

って書いた記事なのですが

 

圧倒的な世界感を持ち合わせたいときにときどき読者目線で伝えるよりも自分の伝えたいことを優先して

執筆しないと伝わらないときってあるんですね。

 

個性を持たせるとは、相手に存在感を見せ付けるということなので

そこからリストを獲得するには力技で文章を表示させることです。

 

 

ユーザーは常に行動のきっかけを探している

 

 

これを読めば理解出来る!

これを読めば決断が出来る!

 

それを伝えるのが僕達の仕事だと思います。

 

その落とし込みとして、アフィリエイトリンクという名のキャッシュポイント源を設置していますw

 

 

 

ファーストコンタクト← 初めてブログを訪問した人のことで勝つには、伝えたいキーワードと欲しい情報をミックスさせることですね。

 

読者の頭の中にある情報がピタりと辻褄合わせるものだとイメージしましょう。

 

情報
【C ⇒ A+ に変えてやるってイメージです。】

 

これはどういう意味かというと、分かりづらい事は抽象的なことはより具体的に簡潔でわかる形でコンテンツを作りましょうねーって意味です。

 

 

青汁について検索しているのに

A青汁の良さ

B青汁の良さ

C青汁の良さ

 

それぞれの良いところと悪いところをまとめたら、またどの青汁が良いのか迷います。

 

ユーザーが知りたいのは、ハッキリとした答え

 

もしくは、検索したキーワードとなる考え方の基準となるものです!

 

○○についての答えを得ました~を言わせるには

 

ハッキリと伝えることです!

 

ユーザーに答えを選んでもらいたいなら

 

情報をキュレーションすることです!

 

まずは「何を書かないのか」を決める

 

記事を書くのに、完ぺき主義を貫いて情報を入れまくり、何も情報を捨てないで全て書くとただのキュレーションタイプの記事になってしまいます。

 

アレ・コレ全て教えるってことは情報に振り回されている人が書いた人なんだと思われても何もメリットはありません。

 

自分なら○○を伝える。 情報を厳選して自分の意見を沿えて伝える。それを引き伸ばすとある程度の文字量になるという理屈で文章を書いてます。

 

ユーザーの知りたいものは1つの結論です。

 

理由と感想、第3者の意見やメリットなどを繋いで上げるとそれなりのボリュームのある記事に仕上がります。

 

文章のはじめの部分は特に重要

 

こんな稚拙な文章書くのは恥ずかしいのですが実際にダメな例をとりあげてみますね。

 

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こんにちは

 

最近、蒸し暑いなか記事を書いていたら蚊に刺されてとても痒いです。

 

そしたら、ぼっくり腫れちゃってなかなか集中できませんでしたよ~。

 

この前海にも行ったらカニにも刺されてしまいました~。

 

もう堪忍して~ カニだけに!

 

しばらくはお休みでしたから、その分は返上してブログ更新しているアリリンでーす☆

 

そういうわけで今回は、虫刺され対策グッズについていろいろ紹介しようと思います。

 

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って文章を読んだらどんな気分になりますか?

 

 

えっ、つまんな・・・・・。

 

ウィンドウ即閉じされる可能性が出てくるので出だし勝負に挑まなくてはなりません。

 

この場合だと

 

冒頭に雑談を過剰に書いている

ことが問題にあげられます。

 

 

需要のないコンテンツ要素は誰が読むのかってお話です。

ユーザーが求めているのはあくまでもキーワードに対するシンプルな答えです。

 

雑談なんてこれっぽちも興味がありません。

 

こういうのはSEO的に言わせれば、検索クエリに答えていないという判定をされてもおかしくありません。

 

というわけで、

いくら肝心のコンテンツがあったとしても余計な話をしすぎてブラウザー即閉じされるパターンになっていないかは意識さえすれば改善出来ます。

 

 

つまりは、需要のない文章を書くとイメージがだいぶ悪くなっちゃいますので勿体ありませんね。

 

それで、記事の滞在時間を減らしちゃうなんて事になりかねないわけです。

 

そういう余計なことを書いている暇があったらちゃんと役に立つことをしっかり述べてからちょっとした雑談話でも交えたほうがいいんですよね。

 

冒頭って本当に大事な部分なので。

 

勿体ありませんね。

 

出だしは

 

こんにちは

 

今日は○○についてのお話です。

 

実は~

っと続いたほうが結果として読んでくれるようになります。

 

なんどもしつこく言いますが、余計な事とかは冒頭でしゃべらずに最後の見出しの部分まで我慢したほうがキラーコンテンツとして役に立つコンテンツ作りになります。

 

根拠 ⇒ 理由 ⇒ 雑談 

 

その流れなら良いコンテンツになりやすいです。

 

 

ダメな例

今日は観光にいって来ました。

 

たまたま有名人が~

 

ダラダラダラダラ

 

話それましたが今日は○○についてのお話をしようと思います。

 

っというのもダラダラダラダラ

 

これやられるとユーザーって『なんだっ、コイツ?』って思います。

 

知りたい内容通り越して、不必要な情報びっしりで頭の悪そうな奴が書いた内容だなーって思っちゃうわけなんですよね。

 

必要な情報だけ与える&無駄な情報を与えないイメージです。

 

 

無駄な知識話はほどほどにする

 

知って得する情報と知らなくても良い情報を区別しておくと内容がすぐに思い浮かびます。

 

知らない人に向けて記事を作るのはついつい、自分の知っている基準まで教えようとしがちですが、

 

一つの答えを教えておけばOKです。

 

アレもコレも知っている

これも知らないとな

そうそうこれもな

 

っと永遠に知識をぶちまけられるのは正直見ているほうがオーバーフローしてしまいます。

 

そういうコンテンツ作るとしても小分けして書くことです。

 

アッ、この記事を書いた人は素人だなって思われるパターンが

 

他の人も書いたようなことを同調して語っているだけの文章ですね。

 

例えば芸能系で言えばプロフィールはもう腐るほど見ているのにこの人もそれを乗せているとかです。

 

トレンド記事の実践者に結構そういう人って多いのでなるべく他人が書いていないことだけを中心にするか被っているけどさらに掘り下げて違う切り口で書くとかしないと

 

なかなか反応の取れるコンテンツにはなりません。

 

ここではそういう意識を持つのが重要です。

 

 

自分の意見を批判してくる奴はただの暇人

 

記事を作っていて、自分がまとめた内容に文句つける奴は一定数世の中にはいます。

 

○○の離婚の原因と考察について書いたとします。

 

いやいや、お前のは思い込みだろ

 

そもそも証拠はないだろ。

 

って風に悪意のあるコメントを残すユーザーって残念ながら一定数おります。

 

しまいには、内容批判し始めては荒らす輩もいるので世の中にはいろんな人がいます。

 

したいならどうぞ。 その代わりブロック覚悟してくださいね^^

 

と思いつつ軽く左へスルーする程度でOKです。

 

批判家のために記事を書いているわけじゃなくてファンのために記事を書いています。

 

価値を受け取ってくれる人がいるからその記事には価値はありますし、

 

完ぺき主義者が求める情報を提供するのは目的にしてないので無視してかまいません。

 

そんなのでファンのターゲットを変えるのはバカバカしいです。

 

あくまでもファンのため書けばOKです。

 

 

通称 西北コンビ!

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どうも、今日も読んでいただきましてありがとうございます。

 

 

ネットビジネスやそれ以外の個人で出来るお金稼ぎを
知っているだけで

 

 

普通の人よりは機会損失することが
なく目の前でぽっくりお金が振り込まれることがあるのが個人ビジネスのする一番のメリットなんですよね。

 

こうやって自分は副業に関しては情報発信しておりますし
もしも本気で稼ぎたいと思ったのならまずは知識から自己投資出来るだけのものをこちらの講座から仕入れるのも良いことです。

 

お金が欲しいならまずは行動する必要があるし、
ノウハウが欲しいならまずは知っている人から教えてもらう必要があります。

 

めちゃくちゃを言えば、自己中心的にお金を稼ぐことだけ
に集中するのが結局は大きくお金を稼ぐことに特化した人間になれるとだけ言っておきます。

 

大嫌いな仕事仲間や身内にいるK男、そいつらに
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負の力をエネルギーに変えるのが工藤拓哉の流儀でも
あり、恨みや劣等などは全てエネルギーに変えましょう。

 

僕はそういうことが出来ない奴を鼻くそほじって
一生社畜人生でも送れば良いと思うのです。

 

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