リライトする方法

 

こんにちは 有藤です。

 

今回はブログの記事数を増やすリライトというテクニックについてお話をしようと思います。

 

 

リライトするときの注意点

過去に作った記事をリライトすることを前提として話を進めているので、どれだけ参考になるのかはわからないです。

 

ただ元々反応の悪い記事を反応の取れる記事に編集する場合は根本的にリライトするのではなく作り直したほうが良い場合も

あります。

 

100記事投稿したら、100記事全てリライトして編集するって場合になるとあまりにも作業ボリュームが半端じゃなくなって

むしろ新しい記事を更新するときの足枷となってしまう場合があるのでほどほどにリライトすることが丁度良いバランスだと

思います。

 

いくら需要のないものを編集しなおしたところで簡単に変わらないときもあるので

リライトするというよりも新しく記事を作りなおしたほうが実はすごくアクセスポイントとなる場合もあるので

判断材料としては

 

1.すぐに改良の余地があるもの

2.修正したらその分の見返りのあるようなもの

3.内部リンク強化のため編集して、リンク誘導するときに他記事と相関関係図にするとき

 

用途としてはたくさんあるのがリライト文章術です。

 

リライトするときの趣旨について

 

そもそもリライトしてすぐに効果が現れるわけじゃないのですが、

新しい記事へとバージョンアップさせるときにかかせない作業です。

 

ネタが思いつかねーって時こそ

書きたいネタがわからないよ!ってときは相当根がつかっているときありますよね?

 

既に書かれているコンテンツを編集するのって実は過去の自分と現在の自分を比較しながらwebライティングするような

ものです。

 

それが実はよい勉強になることが多いです。

 

忘れてはいけないのは、ブログで稼ぐ目的があるのであれば読者が求めている情報を書くことが第一目的です。

自己満足のために何時間を時間を投資して、こけたときに凄く悲しい思いをするのは書いたあなたです。

 

強い影響力を持つためには頻繁に記事を再更新して、レベル上げすることでSEO対策とネタ切れ対策になります。

 

まずは、

少ない時間で最大の成果を出すには“シンプルに思考すること”ですね。

シンプルに行動するためには現状でユーザーが求めていそうな情報コンテンツを探し回ることが凄く大事な作業ステップになるんですね。

 

シンプルとは要点だけをまとめた状態のことを指します。

 

情報収集すると膨大な情報を処理しながら、アウトプットする作業に移るので“何が必要で” “何が不要” な 情報なのか仕分ける必要がどうしても出てきます。

 

頭の中に入っている情報が知識不足or知識過剰 な状態です。

インプットしてある知識を一つの記事に入れようとする人がよくいますけども、シンプルに伝わる文章と明確な回答のあるコンテンツなら文字量少なくてもOKです。

むしろ、1から10まで全てを伝えようとしてめちゃくちゃ良いコンテンツだけど求めている回答がどこになるのかよくわからない記事はよくありがちです。

 

そんなの、検索リクエストに答えていることにはならないのでそれを正しい努力とは呼べるものじゃないですね。

 

それに明確な下準備をした方がコンテンツの質としては向上します。

その理由は

知識がないときに無理矢理ネタをひねり出そうとするのは足りない想像で具体的に記事を書こうとしているのは読者にも伝わるからです。

 

『何を言いたいのかよくわからない・・・・・・・』って思われる記事は、

ちゃんとしたキーワードを絞ってから記事にした方が良いかと思います。

 

ブログの世界って自分よりも上手い文章を書く人がいますし、いくら本や講習を受けてもなかなか文章力というものは向上しません。

そんなわけで最初から上手い文章に似せることが出来るリライト文章術について今回は詳しく説明しようと思います。

 

 

リサーチする情報はなるべくキュレーション化

 

Google検索したとき、自分の感覚にマッチするなってコンテンツはありませんか?

 

文脈とか要点とか、見出しのデザインとか感覚的にマッチするイメージのコンテンツです。

 

それを“当たりサイト”だとして残りは“はずれサイト”だとします。

 

もちろん“はずれサイト”にも貴重な情報ではありますが、“当たりサイト”の情報をコピペして自分のコンテンツに貼りたいってくらいの上質なサイトってありますよね。

 

そんなときに便利なのが

さっき言ってたリライトするって方法です。

 

自分の知りたいリサーチ情報は“当たりサイト”を基準にするのが手っ取り早いです。

 

当たりサイトの情報ばかり基準にすれば自分のサイトも似たり寄ったりすればコンテンツ価値に差別化できないので自分のオリジナルを加えます。

 

例文

 

リライト

キュレーションメディア・・・・・

最近メディアとして特定のサイトにネットから集めた情報を読者向けに並べたサイトのことです。元々の「キュレーター」は美術館や博物館からとった言葉が由来です。

 

 

リライト+オリジナル

 

最近メディアとして特定のサイトにネットから集めた情報を読者向けに並べたサイトのことです。つまり、情報を一箇所に凝縮されたコンテンツのことです。

 

 

リライトするコツとしては

1.文章の要点をつかむ

2.文章自体を、頭で再現

3.再現したものを自分なりにアウトプット

 

訓練すればすぐ出来るようになると思います。

 

読書がアウトプットを早くする

リライト+α があなたのコンテンツになります。いきなりそれをすればたぶん“知性”の部分が剥き出しになる可能性があることでしょう。

 

あまり文章が上手でない人がやればバカそうに見える

 

文章の出来上がりが関の山といったところですね。

 

そこで読書がオススメです。

 

本屋に売っている、ベストセラーやビジネス書を読むのがいいと思います。

 

文脈や表現が面白いのがあれば、真似ればいいですし、

 

本を読むのは“自分から読者”になるってことです。読者の気持ちになる良い機会なので書き手側の工夫と配慮が広がると思います。

 

中にはアフィリエイトに役に立つ情報もあるかもしれません。

 

それを見つけたら、インプット&アウトプット出来ます。

“イン&アウト”を繰り返せば、伝える力が観につくと思いますのでぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

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どうも、今日も読んでいただきましてありがとうございます。

 

 

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