情報発信のプロになるには

 

こんにちは 有藤です。

 

今回は文章術向上に向けた内容です。

アフィリエイトの分野ではどうしてもライティングテクニックが必要と思われる方が多いと思いますが、

 

ライティング~コピーライティング まで様々の文章のレベルに合わせて使い方について触れた内容となっております。

 

コピーライティングの基本はストーリー

 

まずはコピーライティングについてストーリー形式でライティングするコツを伝授させようと思います。

 

記事を書くネタを一杯つめようとしますがそれだと下準備するだけでも大変です。

なるべくなら、リサーチ作業を避けて自分のオリジナル表現出来るようなコンテンツを作りそれを自分なりのストーリーで物語を

作るとそれなりの共感を生み出す記事を作る練習になります。

 

例えばですが小説家の頭のなかには、アイディアの量がどっさりインプットされています。

 

人物

 

主人公・ヒロイン・敵役・謎の人物

 

人間関係をどうやって説明するのかをアウトプットしています。

 

ワンピースって漫画はキャラクター像がとてもインパクトが強いんですよね。

 

ルフィー・・・・ 天竜人をぶんなぐるゴムゴムの主人公

ゾロ・・・・ 刀の人

サンジ・・・・ 女好き 足技の人

ウソップ・・・・ 鼻の長い奴 パチンコの人

ナミ・・・・ 巨乳の人 ツッコミの人

 

あまりワンピースには詳しくなくてもこれくらいはわかります。

 

どんどん仲間が増えるのに、特徴がすぐにわかるくらいインパクトが強いです。

 

サイトの管理人も、それくらいインパクトのあるキャラ作りをすると覚えてもらえるようになるのはぜひここでインプットしておいてください。

 

インパクトの強いコンテンツほど高確率でPV稼ぎには優位になります。

 

ここで一つ覚えておくことがブログやYouTubeのチャンネルに特色を持たせることが高確率でアクセスが伸びます。

 

狙いとしては明確なものがあった方が絶対良いです。

 

あっ“リスト取りを中心にやっている人だ”

あっ“Amazon系のせどりを中心にやっている人だ”

 

一目でみれば自分の持っている特有のキャラクターがあるだけでも全然文章の見え方や価値感というのは違ってきます。

 

顔を覚えてもらい、ファンになってもらうためには特有の世界感を持つことが基本的に大事です。

 

 

ストーリー

 

概念・場所・時代・流れ

 

特に説明しづらいものはどうやって上手にはしょって読み手に“気付き”を与えるのか?

 

進撃の巨人というマンガは大人気なのは、考察するのが楽しめるからだと思っています。

 

実はそういう勉強が大事なんですね。

 

話のゴールを伝えられないのは書き手にとってとても苦しいものです。

 

小説を書くということは、話のゴールはなんなのか、いったい何がゴールするヒントなのか。

 

 

ほんと、小説家は想像の生き物です。

 

 

ネットで●●についての攻略法というコンテンツを仮にも作るとして、そこまで想像することはないので難しくはありませんが、

 

 

自分が理解したつもりなだけで他人が文脈を汲み取れない文章だらけかもしれません。

 

完全なオリジナルの情報を作るのが難しい

 

例えば、自分が小説家だとして物語を作ることにしました。

 

物語には人物と事柄と空間で起こっていることを全部言葉で説明しないといけません。

 

例えば、

「あなたが想像しているファンタジー小説を作ってください」と言われて

 

自分だけがオリジナルの概念があって

自分だけしか想像できないような登場人物の顔であったり、

 

自分だけの・・・・

 

100人いて100通り完全に被らない設定なんてあるのでしょうか?

 

そもそも、自分だけのオリジナルなんて結局は自分がインプットした情報をアウトプットしただけにすぎません。

 

何かの受け売りがきっと反映されたものがきっと出てくるかと思います。

 

 

ペイレーツオブカリビアンが好きならそれに似せたようなキャラクターだったりしたものが

 

 

案外自分が想像するキャラ作りって今までの作品のなかのなにかの受け売りなはずです。

 

それが1⇒10 の感覚です。

 

完全に無からオリジナルを作るというのはいわば、平安時代に「ハリーポッター」を作るようなものです。

 

それを、0⇒1 の感覚だと思います。

 

大事なのは自分なりの情報を発信しつづけること

 

1⇒10にするのは、比較的簡単です。

 

 

1をそのまま自分のコンテンツに使えばコピペだと認定されます。

 

1+α=あなたのコンテンツです。

 

αとは、“別の何か”のこと。

 

それを、プロライターさんっぽい言い方をすれば素材のことです。

 

素材集めをしたぶんだけ、コンテンツを作りやすくなるでしょう。

 

+αで読者をニーズをがっちり掴む

 

書き手は文字を作り読み手は文字を解読する。

 

ずっと昔の人は、それを“遊び”として使ったのが文学なんだと思います。

 

今の時代は、“実用”するために使いますがその本質はほんの少し変わっただけです。

 

読者は、情報を求め

書き手は、情報を与える

 

その伝達するのが言葉のやり取りです。

 

読者とのやり取りをすることになりますので、書き手は何を意識するかで読者の意識が断然に違ってくるかと思います。

 

例えば、美容品のコンテンツを作る際に

 

老若男女に向けて売ろうと思えば世間体の発想で面白くなくなります。

 

 

八方美人を意識するとメッセージ性が弱いためです。

 

女子大学生に向けたメッセージだと貴重なファンを獲得出来ると思います。

 

テーマ×ターゲットを強く意識することです。

 

読者の年齢層を選んで 読者に訴求する商品を選んで読者にわかる言葉を使う

 

そんなイメージです。

 

例えば副業というものをメインテーマにしたときに

 

フリーランス= 20代

 

自営業者= 40代

 

キーワードとなるターゲティングが微妙に異なります。

 

それに、ニュアンスや言葉の微妙なカルチャーの違いもあるのでそこを上手にコントロールするとよりコピーが強くなるんですね。

 

ターゲットを曖昧にするのは、読者に与える情報の“ニーズ”が曖昧になるということです。

 

ニーズが合わないからファンも情報を買わないという状態です。

 

確実にニーズを掴む方法は

 

特定のターゲットに情報を向けることです。

 

テーマが化粧品

 

ターゲットは 韓国風化粧したい人 とか。

50代の肌に合う商品とか

 

特定化することです。 情報がハッキリすればニーズもハッキリします。

 

プロとアマの差はレスポンスの差

 

書き手が一方的に書いた文章はどんなに正しい情報でも読んでくれると思いますか?

 

逆に

 

読者のために書いた文章がわかりやすく説明されていて、多少情報を“加工”がなされている文章はどうでしょうか?

 

プロとアマの差はレスポンス力です。

 

20代がターゲットなら20代向けの用語を多用するって意識です。

 

書く文章のトレーニングは読むほうが上達すると言われています。

 

その理由は、表現力や文章の繋ぎ方など頭にインプットできるからだと思います。

 

お手本があって、オリジナルにする良い機会に本屋に行って立ち読みをすると感覚的に学べると思います。

 

本とは作者と編集者が共同で作った作品なので読者に向けて情報を発信していると思います。

 

それが、“レスポンス”を意識しているものほどわかりやすく説明されていると思います。

 

本を読むということは、“自動的に”読者側に回ることになるのでレスポンス力が身につくかと思います。

 

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どうも、今日も読んでいただきましてありがとうございます。

 

 

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